Dans Dix ans ダンディゾン:吉祥寺の隠れ家的パン屋

東急の裏手は、未開拓で面白いお店がたくさん!
今さらながらの紹介になってしまうが、吉祥寺の有名なパン屋さん「ダンディゾン」に行ってみた

Dans dix ans…ってフランス語で「10年の間に」と「10年後には」とかっていう意味だ。
同僚から聞いていたが、「自分ではパンを取れないんだよぉ」ってどういう感じなのか??興味深々。

 

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それにしても、一緒に連れて行ってもらわなかったら自分でたどり着けただろうか・・・

地下に降りて行くと重厚なエントランスが現れて、扉の自動ドアが開いた。

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空気感が違う。

普通のパン屋さんとは全然違う雰囲気なので、面白いからぜひ行ってみてほしい。
感じの良い店員さんが1名付いてくれる。オーダーすると、店員さんがトレーに取ってくれるので、ここには自分で持つトレーなどない。

ちょっと、セレブな感じだ。

 

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定番の食パンが入って正面に並んでいたのだが、せっかくなのに買うのを忘れてしまった。

 

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レジ待ちのトレーたち。
出来立てのパンを、地上に出てからパクリ

 

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外はカリッ、中はふわふわしっとりで・・・ん~うまかったです
Dans Dix ans ダンディゾンの公式HPはこちら